中華FFヒーターを取付た その2 軽油(灯油)仕様が安全 メンテナンスもしよう

公開日: : 最終更新日:2020/11/15 未分類

さて、中華FFヒーター取付の続き 第2弾!

筆者のキャンピングカー(グランビア)の左最後部にあったベバスト製FFヒーターを取り外し、中華FFヒーターを何とか同じ位置に収めました。


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ここまでくればおよそ全工程の半分以上は終わったでしょうか?

FFヒーター本体を固定する

次は車の下にもぐって、FFヒーター本体をボルト4本で固定します。

狭いのでボルト締めも一苦労・・。

吸排気管と燃料チューブを繋ぐ

吸排気管と燃料チューブを固定します。

さて、今回は灯油燃料タンクを車内のFFヒーター近くに設置予定なので、燃料用のチューブは一旦車外に出ますが、そのままUターンして車内に引き戻します。

写真でU字になっている白い管が燃料チューブ。ガソリン仕様ではこんな訳にはいきませんが、燃料は灯油なので何ら問題なし。

この黒い蛇腹のパイプが吸気管。

ゴミやほこりを出来るだけ吸入しないよう、車両の後方に向けて取り付けます。

ここで重要なのが排気管。かなりの高熱になるのと、吸気管とは出来るだけ離す必要があります。

というのは、排気管から排出される一酸化炭素を多量に含んだガスを吸気管で吸い込むという所謂ショートサーキット現象を起こさないようにする必要があるからです。 ショートサーキット による不完全燃焼を防ぐためですね。

特に排気ガスは高温になるため、車の下の地面から高い窪みに溜まりやすいので排気管をできるだけ車の後方に向ける必要があります。

車のエンジンマフラーが良い例で、とても効率良く排出できるように設計されていますので、これを見習いましょう。

後は車の振動によるガタツキを最小限にするため、吸排気管をそれぞれ3か所以上車体に固定します。走行中にFFヒーター本体と吸排気管が別の動きをすると接合部分が外れやすくなるという情報もあります。

灯油タンクの取付

キットに付属してきた灯油タンクを車内に取り付けます。このポリタンク厚みが約8cmほどでしょうか?

取付はタンク固定用の窪みが3か所あって付属のネジを使いネジ止めします。

タンク設置の前に燃料を取り出す管を取り付けるための加工が必要です。

このような管をタンクの内側と外側からネジで固定します。

穴は私が購入したものは、上記のパイプのねじの直径が7㎜ほどだったので直径8㎜のドリル刃を使って空けました。このあたりは、皆さんがご購入された実際のネジをよくご確認の上穴あけしてください。

漏れ防止のゴムパッキンも忘れずに入れます。

大きさは写真のとおり正方形で縦横30cm程。筆者の車ではFFヒーターの右上後輪のタイヤハウス上あたりに設置しました。あらかじめ木板を写真のようにネジ止め固定しておきました。

燃料ポンプをタンク側に対して、およそ35度の角度で取り付けます。※地面に近い方がタンク側

これで設置はほぼ完成しました。

後は、電源に繋ぎ動作確認をします。

最初、手持ちであった12Vのアダプタでも動作しないかな?などと考えて試してみましたが、どうやら電流不足のようで何度試してもストップしてしまいました。

やはりバッテリーから直接続しないと起動~着火できないようです。

ネットの情報では、起動時に10A以上必要とのことです。

今回、筆者はこのFFヒーター用にディープサイクルバッテリーを準備していましたので、バッテリーに直繋ぎしました。

それでも最初は燃料チューブ内にエアーがかなり溜まっています。スイッチオンで燃料ポンプが、コン・コン・コン・という音を立てタンクから吸出ししています。しかし、最初の数回は途中でポンプも止まって着火までいきません。

チューブをもっと必要最小限に切り詰めれば早く着火したのでしょうが、そのままの長さのチューブを使っていたので、6~7回程スイッチオンを繰り返してようやく、ポンプが コンコンコンコン とかなり早い音に変わってきて送風口から暖かい風が出始めました。10分近くかかったでしょうか?

締め切った車内にいて特に嫌な臭いなどなかったのですが、ここで気を付けたいのが一酸化炭素濃度です。筆者は事前に 一酸化炭素検知器をAmazonで購入していましたので、早速の出番です。何しろ命に関わりますから、車中泊どころではなくなります。必須アイテムですね。


一酸化炭素検出器のアラーム、COのガスセンサーの検出器デジタル表示付き目覚まし時計の警告(3単三電池は含まれていません)プロフェッショナル日本語マニュアル (1)

測定結果は0ppm でした。一先ずは安心ですが、様子を見ながら使ってみます。

その後、暖かいなどという温度を通り越してかなりの高熱になってきました。手をかざしていると火傷しそうな温度です。

この時の外気温度は18度ほどだったと思います。

車内に置いた温度計は28度近い数値を示していました。逆に湿度はかなり低くなってます。

そこで、車外の排気管をチェックしてみるとまるでジェット機の飛行音のような音がしていました。風も比較的吹いていたので煙は確認できませんでしたが、排気ガス臭は少しありました。

一応、これでテストは終了。およそ20分ほど運転してみましたが、特にエラー表示もなく安定していたので一旦ここでパネルからオフ操作をします。

電源オフ時も、電源オンの時と同様大電流が流れるようでバッテリーパワーも70%位まで落ち込みました。その後徐々に風量も落ちて最後は完全停止します。バッテリーパワーはオフ前の状態およそ90%程まで回復しました。

コンピュータ制御されたこのような最近の機器は不用意な電源断は禁物です。パネル操作で終了しなければ思わぬ故障が発生することになりかねません。

サブバッテリーの状態も当然気になりますが、ここは手順を守ってオフ操作。

ひとまず、試運転は成功しました。

後は、配線を整理してスイッチを付ける予定です。

別途、またレビュー記事で報告予定です。

いろいろと苦労もあった中華FFヒーターの取付ですが、ポイントを押さえることで、私のような素人でも取り付け出来ました。

設置は自己責任で

今後、当記事をご参考に取付を検討される方はあくまで自己責任でお願いします。

軽油仕様とはいえ高熱で燃焼させるボイラー設備に近いものです。設置後も定期的な点検や各所のネジ緩み、燃料漏れやフィルターのチェック、配線のチェック、など車両点検以上に気を遣う必要があると考えます。

筆者がいろいろ下調べした上で設置した経験から、重要であろうと思われるポイントを以下に列挙します。

・FFヒーター本体の設置場所の選定(最重要)

取り付ける車両にも大きく左右されますが、ハイエース等のバンタイプであれば筆者同様荷室の後方、あるいはスライドドア付近がよいでしょう。ただしエンジンマフラーとは離した方がよいでしょう。

ただ、すでにキャンピング仕様に改造されている場合は、設置場所を充分に検討する時間を惜しまないようにすべきです。車両に穴をあける必要もありますから、後から後悔しないように慎重に決定しましょう。

・吸気管、排気管の取り回しについて

設置場所同様重要なのが、排気管と吸気管の引き回しです。高熱になる排気管には特に注意が必要です。排気管は出来るだけ車両の後方に向けます。

排気管は燃焼中は高熱になって、その後冷えると水蒸気が水分として排気管内に残ります。その水分が排出しきれないと当然サビの元になるので、マフラーの取付位置にも注意して排水用の穴がある部分を地面に向けます。

また、吸気管は出来るだけ排気管と離す必要がありますが、かといって車の進行方向に向けるとゴミやタイヤが跳ねた小石などを吸い込む恐れがあるので排気管同様後ろ向きにします。

あとはショートサーキット現象を発生させないように取付します。

また、筆者の上記の記事内でも説明していますが、走行する車両からの振動の影響を抑えるため、排気管、吸気管それぞれ最低3箇所以上を固定することも重要です。

その後、車中泊を実践

2020年 4月10日。

4月とは言え、寒気の影響で冷え込んだ夜でしたが、快適の一言。温度調節は最低の0.11W でしたが、車内の温度はおよそ22度を保っていました。一晩の燃料消費としては確かなところははっきりしないのですが、1リットルも消費していないと思います。

嫌な匂いなども無く快適なのですが、どうしても乾燥気味になります。その点は少し注意が必要かもしれません。

いずれにせよ、冬場の強力な味方ですね。今度の冬が楽しみです。

さて、その後仮取り付け状態だった、FFヒーターとバッテリーを元々設置されていた木製ケースに納めました。

苦労したのは、ディープサイクルバッテリーの設置場所。25kgもあって中々おいそれと移動するのも大変なので困っていましたが、FFヒーター本体の真上に合板で台を作って固定しました。

さらにベルトでバッテリーを固定。

温風の吹き出し口はべバストより直径が大きいので、ジグソーで拡大しました。

穴あけ直後なので木屑でいっぱいですが・・。

なんとか収めました。

取付後記

当初、中華製のFFヒーターに一抹の不安はありました。何しろベバストやエバスペッヒャーとかの価格と比較すると10分の1以下です。

でも考えてみると、ベバスト等の価格が高すぎるのです。

FFヒーターとは言え構造的にはグローバルブに高電圧を印加して噴霧状にした燃料を吹き付けて燃焼室内を高熱に保ち、排気ガスを外に出す。その燃焼室の外側の温まった熱をファンで逃がしクリーンなままの熱い空気を車内に送る。

というサイクルのどちらかというと単純な構造です。例えるなら、家庭用石油ファンストーブに似ていると言うと少し乱暴でしょうか?でも石油ファンストーブの価格はせいぜい高くても数万円、通常なら1万円程度ですね。

ドイツ製のベバストという神話は過去の産物です。ベバストであっても取り付けの未熟なエンジニアが行えば故障のリスクは高まるでしょう。

中華製でも、セオリーに沿った正しい知識も持ったエンジニアが設置することでFFヒーターとしてしっかりと機能します。

中華製FFヒーターは本家より品質が悪いのか?

誤解のないように申し上げますが、筆者は決してベバストやエバスペッヒャーの非難をするつもりなど毛頭ありません。

というのは、べバストの生産拠点をべバストのHPから確認すると約半数がアジア圏でとりわけその80%以上が中国なのです。

ヨーロッパの本国周辺国には、30拠点ほどあるようです。

工業製品としての品質において、今や中国は全世界の工場とも言われる規模で高い品質の製品を安い労働力で大量に世に送り出しています。

確かに安かろう悪かろう的な製品も多く目にします。

しかし、べバストとOEM提携された中国系企業が、自社開発したFFヒーターを価格を抑えた形で販売するのはごく自然な流れかと筆者は思います。

実際にべバストのFFヒーターをバラした経験から、中国製FFヒーターがほぼ同じものであると考えられます。中国製の方はバラす機会がなかったので、確実ではないのですが、同等品と見て問題ないでしょう。

唯一の外見的な違いは、コントローラーです。

筆者のキャンピングカーには現在古いべバストのコントローラーがそのまま残っています。

取り外すのも面倒なのと、特に邪魔にもならないのでアクセサリーの一つだと思って時々眺めています。

電源オン・オフを兼ねた調整ダイヤル式のもの

一方の中華製のコントローラーがこれです。

機能的には、タイマー設定が可能。

例えば毎朝午前7時にヒーターオンして、30分間運転しストップする、というような予約運転ができます。

あとは温度設定。

電源オンしたあと自動的に摂氏25度を保つ、と言う設定が可能です。

このようなきめ細かなコントロールはべバストにはありません。

しかもワイヤレスコントローラー付きです。このコントローラー、かなり高感度で家の中から、オン・オフ操作ができます。

安い上に高性能、中華製も頑張ってますね。

また、故障時の修理代はべバストでは数万円以上かかるようです。

この点、中華製の修理ができるのか気になりますが、修理するよりこの価格ですから、新品に交換した方が早いですね。


HOPE 5KW 12V 軽油 エアヒーター キット車用ヒーター 低燃費(0.1〜0.24L/H) FFヒーター ディーゼル車用 車載用暖房 エアパーキングヒーター 船舶 トラック バン キャンピングカー バス等に大活躍 10L燃料タンク付き (ホワイト)

メンテナンスもしよう

さて、苦労して取り付けたFFヒーター、2020年6月ごろまでは月に1度以上の運転を行っていましたが、夏場である7月〜8月には運転回数は0。

FFヒーターのためには最低月に1回以上は運転したかったのですが、今年の猛暑、いや酷暑とも言える気温のため、ヒーターという言葉にも嫌気がさしていました。

夏場とは言え、ノーメンテナンスはいけません。

9月に入ってからも厳しい残暑のため、FFヒーターを運転していませんでしたが、さすがに2ヶ月以上も運転しないのはまずいだろうと思って重い腰を上げました。

まずは、ブラブラしていたコントロールパネルを吹き出し口上に固定。実際にはプラ板をねじ止めしてコントローラーをはめ込みます。

その後、燃料タンクも元々付属していた10リットルを止め、壊れた加湿器の小型タンク(約5リットル)に変更しました。

右下に見えるのが燃料タンク

メンテナンスと言ってもFFヒーターの場合、定期的な運転(月に一度程度)と燃料フィルター掃除位なものですが、これが結構重要です。

今回燃料フィルターは特に汚れやゴミもなく、漏れチェックのみの確認で終わりました。

さて、ものぐさな性格が災いして、サボっていた為約3カ月ぶりの運転です。

やはり、チューブに残っていた燃料も劣化していたり、空気の混入もあったりで最初の数回はエラーストップ状態・・。

5回目くらいでどうにかヒーターから熱い風が出ました。

ここ数日は涼しくなったとは言え、それでも外気温が25℃ほどあるので、FFヒーターを点けるとサウナ状態。

約30分ほど連続運転できることを確認して終了しました。

これで冬がきても安心です。

考えてみると、FFヒーターの設置は春先でしたので本格的な冬場を経験していません。

最近の暖冬傾向では、FFヒーター活躍の場は少ないのかもしれませんが、また寒くなったら確認レビューします。

バンコンで普段使いでFFヒーターチェック

その後、2020年10月下旬になって徐々に寒い日が続いています。

夏場ではヒーターという言葉を聞くのもげっそりでしたが、寒い朝にはFFヒーターはありがたいです。

バンコンとは言え、車高もあって近場にわざわざキャンピングカーでいくことはないのですが、通勤には時々使っています。毎日使う訳にもいかないのですが、たまには動かした方が車のためにも良いからです。

秋も深まり、寒い朝には極力FFヒーターを使います。

便利なのが家に居ながらにしてヒーターのスイッチをオンにできること。これ、予想以上に快適です。

FFヒーターの調子を見ながら、1時間程度の走行でFFヒーターを使いながら走ります。

燃費のことはあまり気にしないようにしていますが、およそリッター8kmほどです。

あとはFFヒーター用のACdelco のバッテリーが最近少しだけ容量低下傾向にあります。

ソーラー充電だけではやはり日常満充電にならないので、最近は夜間だけ専用の充電器でやさしく充電してあげています。

このことは本ブログの別記事(ディープサイクルバッテリー 光と影・・)でも紹介しております。合わせてご参照頂ければと思います。

とにかくディープサイクルバッテリーは日々使用したらすぐに充電をする、というサイクルを保つことで長持ちすると考えています。

折角のFFヒーターも肝心の時に電力不足で使えないのでは困ります。

FFヒーターもバッテリーも日々のこまめなチェックとメンテナンスは欠かせません。

2020年11月

さて、秋も深まりいよいよ2020年も11月です。本格的な寒い季節を迎えますね。

そんな訳で、このところFFヒーターを毎日使っています。絶好調ですよ。

車が古いので今、LED化を行っておりまして、省電力としての効果の程は不明ですが室内灯もLED化しているところです。

この時期、車の中は結構冷えるのでFFヒーターは助かります。LED化の作業に集中していて気がつくと、汗ばむ位の気温になっていて慌ててヒーターを切ったりといったこともあります。

温度設定は最低になっているのですが、車内は軽く20度を超えるので体を動かしていると当然暑くなります。これ以上細かな温度調整はできないので暑くなったらヒーターは切っています。

窓を開けて調整しても良いのですが、風向きによっては排気臭がしてくるので難しいところです。

ところで最近気になっているのが、燃料ポンプの”コンコン”音です。

FFヒーターを取り付けた当初は、この音を聞いて「確かに稼動しているな」などと音で確実に確認できて良かったのですが、当たり前になってくると耳障りになり気になります。

現在、燃料ポンプは室内の温風口のすぐ近くの裏側に取り付けています。取り付け場所の素材が合板なので余計に響く訳ですね。

そこで 消音化を行ってみます。

さて、消音化の前に最近少し気になっていることを報告致します。

2020年11月も中旬に入りました。木枯らし1号もニュースになったり、立冬も迎えました。

寒い日が続いております。いよいよFFヒーターの出番ですね。

当記事の最初の方で、スタート時に「嫌な臭いはしない」という表現をしましたが、当初はほとんど気にならなかったのですが、ここ数日毎回FFヒーターを点けていて、最初だけ(本当に最初だけなのですが)灯油臭い臭いがします。

排気ガスは完全にシャットアウトしていますので、排気臭とは当然異なるのですが例えると家庭用の石油ファンヒーターの着火時の臭いに似ています。

一酸化炭素は無臭です(ここが怖い部分ですが)。

肝心の一酸化炭素検知器は無反応ですから、安全上問題ないはずです。

少し気にはなりますが、臭いはほんの1~2秒で消えます。

もう少し様子をみてみます。

燃料ポンプ「コンコン」音の消音化

それでは消音化に戻ります。

「コンコン」と響く音の原因は分かっています・・。

合板に直接燃料ポンプをねじ止めしているからですね。合板がポンプの振動を直接受けるので、ドアをノックする如く響くわけです。

対策としては緩衝材を挟むことにします。

緩衝材の材料を何にするか、ただいま思案中です・・。

燃料ポンプ消音化の前に拙宅にFFヒーターを付けてます

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